株式会社 日本データコントロール

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DXへの取り組みDigital transformation;DX

私たちは次のようにDXへの取り組みを推進します。

当社におけるDX

テクノロジーの進化により、多くの企業でデータとデジタル技術を活用した、製品やサービス、ビジネスモデルそのものの変革による、新たな価値創出が求められています。

このような環境下において当社が持続的に発展するために、私たちの強みである「ITに関するプロフェッショナルサービスの提供」にとどまらず、先端デジタル技術の担い手として、お客さまの新しい価値を共創できる「DXパートナー」へと変革していくことが重要です。またお客様のITコスト削減に寄与するため、多くの企業ビジネスに携わった知見を活かし、独自のITサービス提供者となることも、持続的な成長のために必要と考えています。

NDCにおけるDXとは

  • お客様のDXパートナーとして新しい価値を共創すること
  • 独自のITサービスを提供し、社会の発展に貢献すること
  • DX研究開発事業部

    DX研究開発事業部は代表取締役社長である私自身が兼任の事業部長としてDX推進をリードする体制をとり、デジタル技術活用の研究開発に取り組む専門部隊です。クラウドやAI、IoT、VR/AR、サービス分野におけるロボット開発など幅広い分野でデジタル技術の活用について研究開発を行っています。またお客様とのプロトタイプ開発の他、継続した投資を実現するため、デジタル技術を活用した社内IT固定費の削減・レガシーシステムの刷新や業務自動化の推進、お客様との共創のためのDX人材育成といった社内のDX推進にも取り組みを続けています。

    当社のDX戦略について

    社内外のDX推進を進めるため、当社ではお客様のDX推進への協業および、自社のサービス開発を「DXプロジェクト」として捉え、DXプロジェクトの数を達成度の指標として推進を進めます。2020年2月時点において、DXプロジェクト数は8となっています。今後はDXプロジェクトの増加のため、DX研究開発事業部によるAI、IoT技術を活用した自社プロダクトの開発を進める他、お客様のDX推進をサポートできる人材育成カリキュラムを整備し、DX推進の取り組みを進めます。

    代表取締役社長 山口 喜久