最新情報
バージョン4.02/A
みんなの外字のインストール後に新たに作成したユーザでログオンした場合、 配信した単語がユーザ辞書に登録されない場合があった問題を対策しました。 この問題はWindows Vista以降のOSにMicrosoft Officeをインストールした場合に発生することが確認されています。

※この問題は初回ログオン時にのみ発生し、次回ログオン以降は正常に登録されます。
「Windows Vista環境においてInternet Explorerのコンボボックスおよびリストボックスに外字が正しく表示されない」 問題があることを確認し、対策用バッチを用意しました。
詳しくは、スタートメニューから[みんなの外字]-[みんなの外字 ヘルプ]-[FAQ(よくある質問&対応)]の 質問23を参照下さい。

バージョン4.02
マネージャおよび個別エディタの機能エンハンス、不具合修正を行いました。
Windows Server 2008 Standard、Windows Server 7のx64 Edition に対応しました。

中継サーバ(型式:MGTS-0001)の販売廃止のお知らせ:2010/08/20
隣接するサブネットでご利用の場合は、リモートクライアントのご利用お願い致します。

2009年10月15日お見積り分から、「みんなの外字」の価格を変更させて頂きます。
ご迷惑おかけしますが、何卒よろしくお願い致します。

バージョン4.01
Windows7 に対応しました。
保守用の機能エンハンスを行いました。
クライアント/リモートクライアントに外字の強制更新機能、外字の更新状態を簡単に確認できる機能等。
マネージャおよび個別エディタの機能エンハンスを行いました。
ツールバーのアイコンを大きく改善、コード一覧でコードのジャンプ機能等。
バージョン4.00
Windows VistaおよびWindows Server 2008でUAC(ユーザーアカウント制御)が有効な状態でも動作するよう対応しました。
(「UAC機能を有効としたWindows Vista環境における注意事項をFAQに追記しました。[2008/12/17]」 の制限はなくなりました。)
外字環境の管理方法を、配信サーバにて一元管理する方式に変更しました。
VPNに接続中のコンピュータから、マネージャや個別エディタを起動すると、配信サーバと通信が できずにタイムアウトになってしまう不具合を修正しました。 (上記の現象は、LANインターフェースが2つ以上になる環境で、1つ目のIPアドレスが配信サーバと通信できない場合に発生します)
UAC機能を有効としたWindows Vista環境における注意事項をFAQに追記しました。[2008/12/17]
マネージャを使用する場合および、インストール後に設定を変更する場合の対応方法を記載しました。
バージョン3.02
Windows Server 2008 Standard に対応しました。
セキュリティ更新プログラム 953230 (MS08-037)の対応を行いました。 詳しくは、FAQ(よくある質問&対応)を参照下さい。
バージョン3.01
製品名を変更しました。
ご注文の際は製品名と型式をご連絡下さい。
シェアウェア「みんなの外字 Personal Package」の販売およびバージョンアップを終了しました。
シェアウェアの新製品「みんなの外字Ver3 Personal Package」をリリースしました。(Vectorでの公開依頼中)
「みんなの外字Ver3 Personal Package」をWindowsVistaに対応しました。
バージョン2以降、以下の機能を追加しました。
プロフェッショナルユース版をWindowsVistaに対応しました。
小規模向けの「リモートクライアント」を追加しました。
数台のPCでサブネットワーク環境で外字を共有する場合の新パッケージです。
外字の単語登録(読み)も管理できるようになりました。
ローカルな空間の外字もエディトできる「個別エディタ」をリリースしました。
サイレントインストール版の出荷を開始しました。
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